【ロシア連邦】ろしあ・れんぽう
世界一の面積を誇るわりに存在感が低過ぎるいちおう日本の隣国。日本では、いまだに与党は共産党で、民衆はパンを買うのに行列を作っており、シベリアにはトラしかいないと思われている。実際これらはすべて嘘だが、一方で嘘だったら良かっただろう真実も多い、らしい。
あどれっせんすな若者がたくさんいました。
ステージで踊ってた男の子のなかのひとりが、
ものすっごくいい笑顔だったので、
「素敵だった!大学でも通用するよ!」と
声をかけたのですが(注:逆ナンではない)
彼に、素敵な笑顔でこう言われちゃいました。
「はい、僕、真剣にやってますんで!

」・・・(・_・)・・・
「はい!私、真剣にやってますんで!」
私にいつ言えるだろう。
輝くような笑顔で。いつ言えるだろう。
お茶といえば、「ニチロ」はお金がな・・・いからではなく、日本の庶民文化を知ってもらうために会議中水出し麦茶をさかんに提供した。
もちろんホームステイ中も、特に説明もせず麦茶を食後にだし続けていたら3日目になって
ガーリャ「これは何茶?」


