【ロシア連邦】ろしあ・れんぽう
GDP年8%を誇るのになんとなく暗いイメージしかない隣の大国。共産主義のイメージは払拭されたものの、最近では、大統領は永遠にプーチンで、シベリアには石油しかなく、毎日テロに見舞われているという新たなイメージが諸外国に形成されつつある。実際これらはすべて嘘だが、一方で嘘だったら良かっただろう真実も多い、らしい。
★☆最近のおいかけっこ☆★
アルメニアにいってきました。(9月1日)
つまり、せっかく仲良くなったクラスメイトが続々と帰国。
というわけで木曜日はスウェーデン人マドレーナのさよなら会でした。
はい、またスウェーデンですね。
以前も書きましたがこちらに来てからすっかり回りじゅうスウェーデンだらけ、色であらわすなら青と黄色にかこまれているナオーカですが、当然この日もスウェーデン人6人・アメリカ人1人・日本人1人。さすがにもうスウェーデン語も慣れました´∀`♪
スウェーデン人たちはみんなピースフルでいいひとなのですっかりスウェーデン好きになりました。もちろんロシアもかなり好きです。違う意味でです。
そんなピースフル(露語ではミールヌィ)なスウェーデン人アドレアーナから発せられた今日の一言。
「ねぇねぇなおーかぁ。
シトー・ズナーチット・アズマンガダイオー???」
(訳:あずまんが大王とはどういう意味ですか?)
…(・∀・)…

「友達がおもしろいよっていうから昨日フリーダといっしょにみてたの。」
「うん。(うなずくフリーダ)」
最近、こういう質問が増えてきました。
